地盤改良
  • HOME
  • 地盤調査・地盤保証

新しい地盤調査 スクリュードライバーサウンディング試験(SDS試験)

SDS試験とは、地盤の土質をより正確に判断し、的確な地盤評価を支援するための試験法です。

従来のSWS試験では「ジャリジャリ」などの音で土質(ローム・砂質土・粘性土・腐植土・盛土)を推定していましたが、SDS試験ではトルクなどのパラメータや地形条件、近隣ボーリングデータなどを参考に、土質の推定精度を高めます。

高精度な土質判定 SSJサンプラー

確実ではない土での含水比試験をしてもまったく意味がないうえに、過剰設計による高額な地盤改良や地盤の強度だけを考えた過小設計による不同沈下の原因となる可能性があります。

SSJサンプラーなら孔内水位による水分も層の違う土の混入もありません。


地盤保証 BIOS

昨今、長寿命で環境に配慮した住まいのニーズが高まってきています。
セメントゼロのオーガニック地盤保証BIOS(ビオス)は、そうした次代ニーズを見据え、地盤の強さだけでなく、土壌の汚染についても確固たる基準を設けることで、地盤を公正に調査・解析し、環境汚染の心配のない安全な地盤を保証します。


BIOS(ビオス)3つの安心

最高5,000万円の保証(1事故につき)

土壌汚染のない地盤の現実へ

家の下から発ガン性物質が発生する!?
セメントを土と混ぜると、化学反応をおこし「六価クロム」という有害物質が発生する危険があります。「六価クロム」とはアスベストに並ぶ二大発ガン性物質の1つで、IARC(国際がん研究機関)からもリストアップされています。

改良の有無にかかわらず、「脱土壌汚染」と判定された地盤には地盤証明書を発行!!

資産価値低下のない地盤の現実へ

家の下から発ガン性物質が発生する!?
セメントを土と混ぜると、化学反応をおこし「六価クロム」という有害物質が発生する危険があります。「六価クロム」とはアスベストに並ぶ二大発ガン性物質の1つで、IARC(国際がん研究機関)からもリストアップされています。

セメントを一切使わないため資産価値毀損リスクはありません。

不同沈下のない地盤の現実へ

なんと地盤事故は宝くじ1等が当たるより身近で起こりやすい!?
地盤事故はなんと10,000件に1件以上の確率で発生すると言われています。皆さんご存知の宝くじ1等当選確率が1/1,000万と言われていますので、単純比較しても、宝くじ1等が当たるよりもはるかに高い確率で地盤事故は起きているのです。

万一の事故が発生しても専任のチームがすぐに伺います。

地 盤 調 査

見えない・聞こえない声を聞く!新しい地盤調査

SDS試験

地 盤 保 証

地震に強く、環境にも優しく、資産価値の高い地盤保証!

BIOS(ビオス)

お見せできるのは「見えない安心」です

〈その他取扱い地盤保証〉

このページの上部へ